新年あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!!
新年初イベントはイオンモール高の原でのライブですが、それまで遊んでいた訳ではありません!!!
ニャンデスCD Vol.2に向けてのレコーディングやジャケット制作をしとりました。
レコーディングの様子等、FacebookやTwitterにて公開してますので、見に来てね〜\( ‘ω’)/

ありがとう2018年

2018年も残り少なくなりました…
この一年を振り返ってみますと…イベントにて自分で演奏する機会が増えた事。反省点ばかりでお恥ずかしい限りですが、皆様あたたかく迎えてくださって大変有難く思います(〃ω〃)
イベントで東京まで遠征してSNSのフォロワーさんにお会いできたのも嬉しかったです!
多くの方とご縁ができた年でもありました。
そしてÑandesCD Vol.2の制作💿
着々と進んでおりますよ〜♪来春のリリースをお楽しみに!
沢山の事があり過ぎて書ききれない( ˘ω˘ )
お陰様で沢山の寄付もする事ができました。
(HPの活動報告をご覧ください)
来年も不肖ニャンデス、精一杯頑張って参りますので、皆様引き続き応援よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
そして最後になりましたが、いつも演奏協力してくださるTAKISUN様、田中 裕介様。グッズの販売協力をしてくださるChasky Market様、Andina shop様、Rio de 半仁門 様。個人的にいつもお世話になっておりますS様ご夫妻。そしてニャンデスグッズをお買い上げくださった皆様、SNSにイイねをして応援してくださる皆様!
ありがとうございました‼️
2019年も皆様にとって良いお年でありますように〜🐱

ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介⑦

勝野 勉さん

関西を中心にご活躍のケーニスト。
ご存知の方も多いと思います。MAYAやラウル オラルテ氏との共演が記憶に新しいところです。
演奏もさることながら、お人柄が!お人柄が!!いい人、と一言で片付けられませんよ。
2018年のレコ発ライブを見ても人望というかご人徳が分かりますね〜( ˘ω˘ )み〜んなに愛されるミュージシャンです。
ニャンデスCD Vol.1ではVale todoとしてご協力くださいました。今回は勝野さんソロでのご参加です。
ていうか、お願いしました!ありがとうございます!!
しか〜も!未発表オリジナル曲という噂が!?
お楽しみにぃ♪(‘ω’)

2019年2月23日、24日

ネコ市ネコ座(神戸)
ニャンデス出店!
詳細は後日

ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介⑥

Rio de 半仁門 y 鈴木 龍 さん
フォルクローレ界ではその名を知らぬ人はいないのではないかと…
一人で何種類もの楽器を同時に演奏するワンマンバンドのRio de 半仁門さん。
その身体能力だけではなく、各楽器の腕前も相当です。
関東方面のイベントによく参加されています。
ニャンデスCDの販売もしてくださっていますので、お声かけてみてね♪
鈴木龍さんは実は私、お会いしたことがございません!
動画で何度か拝見したことがある程度にしか存じませんが、チャランゴの名手である事は確かです。
音源はもう手元にあります…ぐふふふ…早く皆様にお聴かせしたいですねぇ〜

ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介⑤

Uさん
UさんはVol.1では Vale Todo のギタリストとしてご参加くださっていました。
今回はソロでのご参加です。
作曲もされますし、音楽理論にもお詳しい方です。
テレビやラジオのCM音楽制作等にも多数参加されています。
今回の音源を送っていただきました!
フォルクローレの定義は本当に人それぞれである事を感じましたね〜。
さてどんな曲でしょうか!?
お楽しみに〜♪

さらば、人類

昔々、およそ20億年前のことじゃ。
世界には酸素がなかった。しかし酸素を生成する生物がでてきた。酸素を必要としないそれまでの生物にとっては酸素は猛毒!
毒を撒き散らす奴がいるぞ!キャー助けて〜!!
叫びも虚しく…叫んだかどうかは別として。
 
こういう価値観の逆転話し、大好きなんですよ。善悪や正義なんてのも危うい。
藤子不二雄さんの「流血鬼」等でも描かれています。
 
人間なんて地球の歴史の1ページに過ぎないのでしょう。他の動物と同じく、異性を求めて争い、テリトリーを巡って争い…殺し合うのは自然淘汰なのかもね。
全人類が手を取り合い、助けあい、貧困で死ぬ事のない平和になると、一気に人口爆発が起きて地球上の物は食い荒らされて絶滅…って映画あったかな?
 
数年前に自然界では分解できないと言われていたpet樹脂を分解する生物が発見された。
 
人間が汚した世界を自分達が汚して住めなくなった世界をパラダイスとして生きる生物の時代が始まろうとしているのかもしれないね( ˘ω˘ )そんな物語もあった気がする。
 
地球は1つの生命体であると言う方がいらっしゃる。私もそう感じます。地球はバランスをとろうとしている。それだけのこと。
 
さらば人類…
 
以上、風邪で全身の筋肉バキバキなニャンデスの戯言でした。

2018年11月16日

100,000円 寄付 (公益財団法人 日本アニマルトラスト)
 
60,000円 寄付 (動物保護団体 リーフノット)

猫会議

この度の環境省の数値やら動物愛護団体の闇、のようなヘビーな内容のSNS投稿にはほっとんどイイねがつきませんね!イベント楽しかった〜には70とか付いても…
(イイねの数は気にしない。見てもらえればそれだけで…)
いや、分かっているのです。分かってます。
 
だからニャンデスなのです。
 
以前にも書きましたが、人は明るく楽しい、面白い、賑やかな音楽が流れるような場所に集まる傾向があります。
 
悲惨で残酷な現実からは目を背けたいものです。
そもそも自分と関係のない動物の事、他国の事となれば、余程関心がない限り排除したくなりますよね。気分悪くなるだけですもん。
 
分かります。
 
でも知って欲しい!知っているといないとでは雲泥の差があるのですよ。
 
そこでニャンデスです。
 
動物愛護をうたっているのにお笑い漫画とは不謹慎な。ふざけたツイートしやがって。そうなんですよ。
 
何とか人目を集めたくてね〜…
そして動物愛護に無関心な人へ、少しでも情報が届けば…と。
あまり動物愛護動物愛護と言い過ぎると敬遠されてしまうので、たま〜〜にしか投稿しませんが(Facebookでは)
 
にしても、あまりにもの反応の薄さにニャンデスちゃん、ちょっぴり哀しくなってしまいました。
いやいや、哀しんでいる時間なんてありませんよ。
猫会議を開いて、戦略を練らなければ…ニャゴニャゴ…
 
以上、ボヤキでした( ˘ω˘ )

環境省による数値が出てました。

環境省による昨年度の「犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況」が発表されていました。
 
昨年度、収容された犬猫 100,631頭
(飼い主からの持ち込み 犬11%、猫18%)
返還譲渡数 56,814頭
殺処分数 43,227頭
 
全体的に減ってはいます。しかし飼い主からの持ち込みが十数パーセント…
信じられませんがこれが現実です。
殺処分数が減って、譲渡返還数が増えているのは譲渡会に力を入れてらっしゃる成果と保護施設による引き取りのお陰でしょう。
しかしまだまだ施設も足りていませんし安易に飼って捨てる人もなくなりません。
 
今年は五年に一度の動物愛護法改正の年でしたが、来年に持ち越される模様…こうしている間にも悪質ブリーダーによりペットは作り出され、要らなくなったペットは処分され続けています。
 
さて、皆様はこの現状をどうお考えでしょうか。どうか心の片隅にでもお留め置きいただきたい。
↓環境省ホームページ
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html