Ñandes クリエイターズファイル⑤〜音楽家・ケーナ奏者 岩川 光〜

ニャンデスクリエイターズファイル第五弾は!
なんと!あの!!世界で活躍されています音楽家、ケーナ奏者、作曲家、ケーナ制作家の岩川 光さんです(汗)

岩川さんの事は以前から存じ上げていましたが、初めてお会いしたのは二年前のライブの時です。
SNSで繋がっていたこともあり、最初からとてもフランクに話しかけてくださったことを覚えています。
ニャンデスの活動にも賛同してくださり、ライブ会場ではいつでも出店しても良いよ!との有難いご提案に甘えている現在です。

 

— いつもニャンデスの活動にご協力いただき、ありがとうございます。
早速ですが、岩川さんの猫歴を教えてください。

 

小学3年生くらいから猫の助産師をしてました。
猫ネットワークで「ここで安全に産めるよ」と広まったみたいで、野良猫がよく出産しに来てましたね。
その後は怪我をしている猫を保護したりもしていました。
猫は僕にとって生き方の師匠です。
自然体で生きることに対して変な力みがない。

 

— 猫って不思議と猫に優しい人が分かるようですね。
現在の岩川さんを作りあげた生い立ちや音楽歴を教えていただけますでしょうか。

 

僕の父は聾者で、母は健聴者ですが手話通訳士で、僕が生まれた頃は特に聾者の家庭のようにしようとしていたようです。幼少期の記憶には家のTVの音が消えているとか、そういうこともありますね。
音が聞こえる自分がおかしいんじゃないかなって思う時もありました。

2、3歳の時、祖母がクラシック音楽大全(150巻)とカセットデッキをプレゼントしてくれた事が音楽との出会いとなりました。
バッハより古い音楽から現代音楽までが収録されている素晴らしいコレクションで、夢中になって聴いてました。
その中にケーナの演奏が1曲だけあったのです。最後の1枚が「世界の音楽」というタイトルで、ウニャ・ラモスとホルヘ・クンボのケーナ演奏が入ってましてね。(ちなみに、2019年11月に僕とホルヘはブエノスアイレスで一緒に演奏会を開きました。人生で最も忘れ難く感動的なコンサートの一つになりました。)
「なんだこの音痴な笛は!」と思ったのが第一印象(笑)
しかし琴線に触れる音色で、この笛が吹きたい!と思いました。
これが6歳くらいの頃です。
でもそのカセットには、どこの国の何という楽器なのかという情報も写真も載ってなくて、その時はどんなものなのか全く分からずじまいでした。
そして8、9歳くらいの時、行商のペルー人と偶然出会いました。
彼がたまたま怪しい縦笛を持っていたので吹いてもらうと、「これだ!」とすぐに気付きました。その笛が「ケーナ」というのだということもその時初めて知りました。
何とか小銭をかき集めてそのケーナを買い(粗悪なお土産用で1500円だった)、すぐ音が出てね、翌日にはもういくつか曲を吹いてました。
でも正直な話、昨日くらいまでケーナの音ってそんなに好きじゃなかったんですよね(笑)

 

— ええっ!?!?

 

ケーナの音が一番好きだったのは最初の1本を手に入れるまでと、吹き始めた頃でした。
ケーナって高音がヒステリックでキーキー煩いじゃないですか。耳が痛くなっちゃう(笑)
だから、僕のメイン楽器はケナーチョだと思っています。僕はケナーチョでもかなり広い音域を駆使するので、高音域でも不自由を感じませんし。

 

ー 岩川さんのケーナの音色はとても柔らかいですよね。

 

高音で柔らかい音、小さな音を出せるよう探究するようになったのは、キツイ音があまり好きじゃないと気付いてからです。
ところが、昨日作ったケーナはこの朴訥とした感じ良いよね〜という、やっと久しぶりにケーナの音色が好きになれるものができました。製作家として初めて「何もしない」が出来たというか。
ちなみに、ケーナを吹いたり音楽を聴いているところを父親にバレたらボッコボコにされました。
殴る蹴るは日常茶飯事の超DV家庭でしたよ。自分の分からない世界に息子がいるのが我慢ならなかったのでしょう。
それから10歳くらいからピアノを独学で弾き始め、作曲と指揮法を学びました。
中学生になると作曲の勉強をする為にオーケストラ部へ入り、スコアを読み書きしまくってましたね。そのころからコンクールに出すようにもなって作曲家の下山一二三先生に作品を認めてもらえるようになったりね。


11歳で祖母が亡くなったのをきっかけに親子関係が破綻して、経済的に独立せざるを得なくなり…人前で笛を吹いて稼ぐようになりました。
宴会、ねぷた祭り、マグロの解体ショーで演奏、何でもやりました。とりあえず社長を捕まえて「聴いてください!」と体当たり営業で(笑)
16歳くらいで観光協会の音楽会をプロデュースするくらいになってました。
学校もあるしリコーダーのコンクールで賞をとったから東京へレッスンにも行かないといけないし超多忙でしたよ。

 

— お金を稼ぐのにアルバイトなどをしなかったのですね。

 

音楽を始めた時から「僕は音楽家だ」と思ってましたから。
音楽家になりたいと思ったことはなくて、そもそも他の仕事をするという発想はありませんでした。
偏差値は85くらいあり、どこの大学へも行けそうだったから、早く家を出たくて100万円くらい貯めたのに…
母親に持ち逃げされました。

 

— ええええええー!!!!

 

それでも芸大へ行こうかとリコーダーの先生に相談すると、
「芸大なんか行ったら、お前はひと月で教授を殴って辞める。芸大で学ぶことはもう全部分かっているだろう。音楽しか知らないということは音楽も知らないということになる。お前は音楽以外何に興味があるんだ?」と聞かれました。

「人間に興味がある」

そこで、縁あって地元の弘前大学で文化人類学を学ぶことになり、20歳の時に文化人類学のフィールドワークという名目でボリビアへ行きました。
ケーナが生まれた場所へ行って現地の土を踏み、空気を吸い、人と話したい。
そのようなことを経験せずには、やってることがアンデス文化のコスプレで終わるんじゃないかと思って。
行ったとしてもコスプレで終わるのですけれど。
始めはロランド・エンシーナスの元へ行きました。
彼に教わると大抵みんな「お前は全然吹けてない」とかで指遣いから直されるのだけど、「僕はそんなことを学びに来たんじゃない!あなたが今まで記憶してきたボリビア音楽を全て教えてくれ!」と食い下がり、特別に何百もの現地の伝承曲を教えてもらいました。
その後、ロランドと全く違うタイプのケーナ奏者に習おうと思い、オスカル・コルドバに会いに行きました。
それがとてもヤバイ人で(笑)
(オスカル先生の件はニャンデス漫画、第258〜260話にて)
ボリビア滞在を終え、日本に戻ったらすぐに南米切れを発症しまして(笑)気づいたらブエノスアイレスに飛んでました。
初めてのアルゼンチンはとにかく毎日音楽を聴き、ワインを呑み、肉を食うためだけに行きました。
その後、23歳の時にエクアドル国立劇場で仕事をし、そのギャラでもってまたアルゼンチンへ向かいました。
そこでギタリストのキケ・シネシと共演。
その後、キケさんと日本ツアーをし、それから本格的にアルゼンチンへ移住しました。
昨年までの8年間、アルゼンチンを拠点に活動してましたが、昨今の事情により日本へ帰ってきた、というのが大まかな流れです。
海外で活動することで、日本で力をつけた後に海外進出ではなく最初から世界へ向けて発信するということがベースになったのは良かったと思います。
そのため、本当にたくさんの巨匠たちとも出会い共演することが出来ました。
また、アルゼンチンや他の南米の国々での演奏が評価され、ヨーロッパでの活動も展開できるようになってきました。

 

— 今年、ヨーロッパツアーが予定されてましたのにね(涙)
影響を受けたミュージシャン、また思い出深い人はいますか?

 

やはり25歳でディノ・サルーシと共演した時「俺たちは音楽という同じ母をもつ兄弟だ」という言葉をもらったことは、自分の中に深く刻まれています。
忘れられない演奏会の一つです。その後は自分の子のように可愛がってくれました。

ハイメ・トーレスのバンドでケーナ奏者をしていた頃の経験も忘れ難いです。
こんなことがありました。
ブエノスアイレスの老舗で演奏した時、客から「中国人はさがれ!」という野次が飛んできたんですよ。
するとハイメは激怒して「ヒカルは我々の音楽と文化を深く愛し、真摯に学び、我々よりも深い経験、知識、愛をもって演奏しているんだ」と客を諫めてくれましてね。
その後「さあヒカル、一曲目はケーナソロだ」といきなり振られました(笑)
曲が終わるとスタンディングオベーションで、野次を飛ばした客も後で謝りに来ましたよ。

 

— 出会いと経験が深い…(汗)
岩川さんのオススメ フォルクローレ盤はありますか?

 

「フォルクローレ」という言葉は注意して使わなければいけないと思っているのですが、想定されていることを踏まえて敢えて挙げるとすれば、Leda Valladaresが採集したMapa Musical De La Argentinaという8枚組は必聴ですね。
ただ、これは僕自身が常々気を付けていることでもあるのですが、日本でいわゆるフォルクローレの楽器を演奏している人は、現地の音楽を学ぼうとするあまり、その中に何か正統なものがあるように思ってしまう。
確かにスタイルがあり歴史がありますから、そうしたことを真摯に学ぶことはとても重要です。
しかしながら、実は芸術文化としてはそれは本質じゃなくて、現地の人たちは積極的に変化や融合、新たな反応を楽しんだり挑戦している。
自分の表現としてやるならば、そのくらい自由になれるまでやって欲しいし、自分はそうでありたいですね。
例えばアルゼンチンの音楽を演奏する時でも、自分の解釈でもって自分の音楽にできる自信はあります。
しかしそれは、例えばzambaなら聴く人に歌詞が思い出され、身体がハンカチを持って踊りだしたくなるくらいの、地に根差した、敬意ある表現としてです。
初めてボリビアに行った時に一瞬で気付いたのは「僕はこの人たちにはなれない。なろうとする必要性もない」でした。
彼らの伝統や文化に最大限敬意を払い、謙虚に学ぶのはとても大事だけれど、その上で自分は表現者として何をするべきか、ということを突き詰めていこうと決めました。
彼らの真似事をすることが、果たして彼らに対するリスペクトとなるのか。芸術となるのか。つまるところ、そこが重要です。
僕が演奏家としてはケーナを純粋に楽器として捉えて学べと提唱するのは、スタイルでしか無いものを楽器の足枷にしてはいけない。
楽器自体をシンプルに捉えた時に色んな可能性があるのだから。
今、僕がやっている事は行き過ぎているように思えるかもしれないけれど、本質的なスピリットは常にそこにあります。
変な事をやろうとしている訳ではなく、純粋にやりたいことを突き詰めているだけです。

 

— 確かに、岩川さんの音楽や演奏はケーナ奏者の中では異端な感じがします。
ただ美しいとかではない、分からないけど何か凄い!その分からない悶々とした感覚に興奮するような…

 

その悶々とする時間はとても大事だと思いますよ。

 

— コロナ禍で方針転換したことはありますか?

 

方針は変わってないです。
情勢的にアルゼンチンから帰国せざるを得なくなりましたが、これからは日本にも拠点を置いていこうかと考えています。
アルゼンチンとヨーロッパの二、三カ所を拠点にしていけたらいいですね。

 

— このネット社会の中、めちゃくちゃ移動されますね。

 

芸術は自分一人から生まれてくるものではないですから。
純粋に個人だけで生み出せるものなんてごく一部です。
他の人たちとの出会いや、伝統、絵画、言葉などがインスピレーションとなり、それらが色々混ざって生まれるものでしょう。
今はあらゆる情報が片手(スマホ)の中に収まっているような気になっている、これで済んでいるような気になっています。
しかし、情報や経験を得るということは、本質的には自分で足を運んで出会うことだと感じています。
それが音楽になっていけば良いなと。

 

— ライブ中はどのような事を考えていますか?

 

本番中はこうしようああしようという意図はなるべくもたないようにしています。
なるべくニュートラルな状態でいたいです。
なぜかというと、音を出している時は自分は音そのものになりたいと思っていて、自分の存在を全面に出したくない。我が我がと出ていきたくない。
自分の何かを表現したいが為に音楽をやっている訳ではないのです。
音になることに徹したいのです。

 

— 岩川さんの演奏は、自然の音のように良い意味で無感情に聞こえます。
作曲される時はどうですか?こういう曲を作ろう、というイメージが先にあるのでしょうか?

 

こんなイメージと先に考えたことはないです。
今こういう音が頭の中にあって、こういう風に流れている。
それがすごく素敵だなと思ったらそれを書き取るようなものです。

 

— 今の音楽は無料やサブスクが中心となり、ライブはネット配信も当たり前になってきていますが、今の状況をどのようにお考えですか?

 

今だけかも。飽和がもう来ていますよ。
コロナ禍でみんな配信しだしたけれど、それにもう視聴者は飽きてきてますね。

 

— そうなんですよ。今までなら好きなバンドが近所へ演奏に来たら飛んで行ってましたが…
配信ライブはいつでも見られるのに、始めちょっと見ただけで、全く見なくなりました。

 

ということは、それがみんなが求めてる本質ではないということでしょう。
どうなっていくかはハッキリ分からないけれど、今の状況は百年単位で見た時に人間の歴史に残るものではない淘汰されていくものであろうと思います。
僕はその流れには興味なくて、より大きな人間文化の為に自分はありたいし、今その規模が小さくともそのムーブメントは耐えさせないぞ、と活動しています。
それを見抜く人が少しでもいれば生き残れる。という考えです。

 

— 今後の活動予定を教えてください。

 

ライブ等の予定はHPに記載してあります。
https://hikalucas.wixsite.com/
現在はアルゼンチン人俳優の朗読に演奏をのせた「耳の映画」のようなものを制作中です。
そして2022年1月18日、東京オペラシティの「B→C(バッハからコンテンポラリーへ)」で演奏します。

 


— どちらも楽しみですね!
この度はインタビューをお受けくださり、ありがとうございました!!

(岩川さんはとてもフランクに接してくださいますが、インタビュー途中から「ヤバイ、やっぱ世界の岩川さんだ…滝汗」となり、沈黙してしまったニャンデスでした。)

 

(取材日: 2021年4月26日)

 

岩川さんのCDは一部、ニャンデスショップでも取り扱っています。

こちら

※売上げの30%が動物保護施設への寄付となります。




猫御守る

待たせたね、久しぶりのブログです。

ご好評いただいてます「猫御守る」についてお話ししよーかなーと思いまして。

購入費用が経費を除き全て動物保護施設への寄付になる、猫を守る「猫御守る」です。

と言うと、ニャンデスグッズは全て猫御守るになる訳ですが…それはさておき。

人間には何のご利益もありません。ごめんね。

でも功徳を積むことで巡り巡ってご購入者様にも良い事があるんじゃないか、あるように!とニャンデスお祈りしてますよ。

 

元々、大学では彫刻専攻でしたが、当時は樹脂やら金属の溶接やらしてました。

木には興味がありましたが、何もせぬまま中退。

フラフラしながら今に至る。

 

そこへ!音楽家で楽器制作家でもいらっしゃる岩川光さんと交流する機会ができました。

(コロナ禍がもたらした最高の恩恵です!)

木製(ブビンガ)のケナーチョを作ってもらい、その美しさに惚れまして…厚かましくもその端材を売ってください!とお願いしたところ、

「猫助けになるなら」とニャンデスに寄贈してくださいました。(端材とはいえ、買えばお高いのよ)

岩川さんはご自身も何頭も猫を保護されている大の愛猫家でいらっしゃいます。

ありがとうございます!と何の構想もないまま木材を手に入れ、さてどうしましょうかねぇと眺める日々。

木材としてそのままでも美しいから手を加えるのがもったいないと言いますか…

パープルハートなんて着色してないのにこの紫色なのよ!(経年変化で褐色になっていきます)

そして閃きました!猫御守る!!(突然)

どうやって思いついたのか、全く覚えてないです…

三毛子の厳しい品質チェック

他には組み木職人さんや唐木のダイキンさんから購入した木材を使用して猫御守るを作っています。

ピンクアイボリー、こちらも天然の色

仕上げまでに結構な時間が掛かるので、コロナ禍で外出しない今だからこそのものですね。

ちなみに人件費を入れると販売額の2倍以上のお値段になりますが、ニャンデスはブラックなのであのお値段で出しています(タダ働き)

当たり前ですが、樹種により硬さ、香り、重さ、質感、全く違って非常に面白いです。

作る前にはその樹種について調べるのもまた楽しい!(有毒な植物もある為、そこは念入りに)

タダ働きだけど、経験が私の財産となるのです!(良い事言いました)

 

昨年はニャンデスの出店イベントは尽く中止になり、一年間新たな方針を考えに考える年でありました。

「元の世界には戻らない」

分かっているのはそれだけ。

zoom会議にヤギを貸し出して700万円稼いだ人の話を知って、アイデアだなぁと感心しました。

そして今や無料でプロのような仕事が出来るツールがゴロゴロ転がっています。

「冗談のようなアイデアでもやるかやらないか」

これの差だけなんじゃないかと思えてきました。

(だけは言い過ぎ)

 

元々、ニャンデスは新商品を乱発する方でしたので、これからも様々な事に挑戦していきます!

(新商品を作りながら次の新商品を考える人)

ニャンデスを熱く応援してくださる方々が新商品を出すといつも購入してくださいますが、気に入らなければ買わなくて大丈夫ですからね!とても感謝しておりますよ。

 

夏頃には動物保護施設へ寄付をしに伺えればと考えております。

目標額まであともう少し!

施設の方々は日々、動物の命と直接向き合っておられます。

運営費を稼ぎながら出来る仕事ではないです。

ニャンデスは運営費集め班として微力ながらお力になれればと活動しております。

皆様のあたたかい応援、いつも感謝しています。

これからもどうぞあたたかく見守ったり、投稿にイイネしたり、グッズ購入したり、グッズ購入したり、グッズ購入したり、よろしくお願い申し上げます!!




Ñandes クリエイターズファイル④〜画家・イラストレーター、ハラ ミチヨ〜

ニャンデスクリエイターズファイル第四弾!

画家・イラストレーターのハラ ミチヨさんにインタビューをしました。

ハラさんとニャンデスは、四年前に猫チャリティーイベントで知り合って以来の縁で、各地のイベントやSNSで交流しています。

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岩川光 氏のCDを販売します!

【お知らせ💿】
世界で活躍されています音楽家・ケーナ奏者の岩川 光 氏の作品をニャンデス オンラインショップにて販売いたします‼️💿\( ‘ω’)/💿スゴイ
一挙5作品。

売上げの30%が寄付になります。
送料無料にゃよ〜

岩川さんをご存知ない方は、こちらをご覧くださいな(‘ω’)
岩川さんのプロフィールです。

https://hikalucas.wixsite.com/hikaruiwakawa/bio-jp

ハイレゾ版がいいわ〜という方は岩川さんのショップサイトからダウンロード購入できます。

https://otonomado.stores.jp/

※寄付になるのはニャンデスショップからの購入分のみです。




決済方法に変更があります

【お知らせ】
ニャンデス オンラインショップでカード決済ができるようになりました‼️💰
決済画面でカード決済を選ぶ→請求メールが届く→お支払い

お支払いの確認が取れ次第の発送となります。ご注文から未払いのまま10日以上過ぎますと、自動的に注文キャンセルとなりますので、ご注意ください。
画像のような請求メールが届きます。
ご利用いただけるカードも画像の通り6種類。
紙の納品書はお送りしません。必要な方はデータでお送りいたします。

銀行振込みの方はご注文確定後に振込み先口座情報をメールでお送りします。こちらもお支払いの確認が取れ次第の発送となります。

PayPal 決済の方は以前と同様ですが、他決済と同じく、先払い制といたします。

そして何より‼️
全国送料無料です‼️
今までは送料を後からメールでお知らせしていましたが…送料がいくらになるかって不安でしたよね…
何をどれだけ買っても送料無料‼️
(日本国内のみ)\( ‘ω’)/ドスゴイ!

ご不明な点はお問い合わせください。
よろしくお願いいたします。

追記:オリジナル商品のラインナップを少し変更しています。Tシャツのカラーを減らす。全体的な価格を見直す等。




Ñandes クリエイターズファイル③〜ケーナ奏者 YOSHIO〜

好評いただいております、ニャンデスクリエイターズファイル第三弾!

今回は、ニャンデスのチャリティー活動にもご協力頂いているケーナ奏者YOSHIOさんにインタビューしました。

2013年コスキン音楽祭にて
続きを読む…


ありがとう2020

2020年、始まった頃はこんな年になるとは…誰も考えていなかったことでしょう…

ニャンデス4年目でやり方も分かってきて、よぉーし!今年はもっと飛躍するぞ〜〜〜……お?

イベントは軒並み中止になり、方針転換を迫られた一年になりましたね。

売上げも半減…

存続できただけで良し!でしょうか。

はてさて、どうしたものか…と悩みに悩みましたが特に答えもなく。

一つ変えたと言えば、一部商品を量産品から一点物へシフトしたことでしょうか。

お陰様で人気商品となり、完売中でございます。

2021年はさて、どのような年になるのでしょうね。

いつもお世話になっておりますBon Marcheさんに出店されています占い師さんによりますと、ニャンデス中の人は5年後、素晴らしい年になるそうですので、それまで精進精進を重ねていきます!

このような情勢でもイベントを開催してくださった皆様、商品をご購入くださった皆様、ニャンデスを応援してくださっている皆々様!!

ありがとうございました。

2021年も引き続き、不肖ニャンデスの応援をよろしくお願い申し上げます。

皆様も良いお年でありますように!\( ‘ω’)/




年末年始のご注文について

【年末年始のご注文について】
いつもニャンデスショップをご利用くださり、ありがとうございます。
メーカーが年末年始お休みの為、受注生産品につきましては12/21以降のご注文は1/12以降の発送となります。
ご了承くださいませ。
ご注文は年中無休で承っております(‘ω’)
受注生産品以外はすぐに発送いたします。
よろしくお願いいたします。




10月1日はニャンデス創業祭!

こんにちは。

皆様ご機嫌いかがでしょうか。

10月1日はニャンデスの創業日としておりまして(実際には9月半ばからゆるっと始めてました)、今まで続けてこられたこと、皆様のご愛顧に感謝して!

【ニャンデス大創業祭】を開催いたします!!

4ちゃいになりました。5年目に突入でございます!!!!!

まだ4年、されど4年。

手探りで続けてきて、まだ手探りでやってますw

絶えずいろんな事にチャレンジしてきましたが、この大きな転換期に転換しきれていません!

無い知恵を絞るのだニャンデス…

イベント出店を軸に動いていましたので、収入は激減です…

昨年の寄付額は634,100円でした。

さぁ!今年はもっと飛躍の年にするぞ〜!!と思ってたのにアレですよ。

皆様そうだと思います。潰れていないだけマシです。

どこの動物保護施設さんも大変かと思います。

生き物は待ったなし!

そこでニャンデス大創業祭!(戻ってきた)

半袖Tシャツやドリームキャッチャー等をセール価格にて大放出!!

11月に動物保護施設への寄付を検討しています。

少しでも多く寄付できますよう、皆様の温かい御心を寄せていただければ有難く存じます。

もちろんニャンデスグッズを買わずとも、街角で寄付を募ってらっしゃる方々に直接ご支援いただければありがたいことです。

「何?チャリティーだと!?そんなもん興味無いね。ニャンデスグッズが欲しいだけだい!」と言う方はこの創業祭ではお買い得価格になっておりますので是非お求めください。

こちらのホームページのオンラインショップ「セール品」のところからご覧ください。

そして5年目のニャンデスはどのように進化するのか…

今後とも皆様の応援よろしくお願い申し上げますm(._.)m




4ヶ月ぶりの出店!

皆様お元気でしょうか?

ギックリ左手首のニャンデスは元気です!

本日6/24は約4ヶ月ぶりの出店でした。

ボンマルシェ@ツイン21 。

主催者様はコロナ禍の中でもずっと奔走されていて、本日やっとの開催でした。

久しぶりにお会いする他のショップさんとも何だか感動の再会…

生きて…会えましたね!

廃業…してませんでしたね!!

動物保護団体リーフノットさんとも再会できて、色々お話しできました。

(出店後、ネコチャンの保護へと向かわれました…お忙しい)

大阪は感染者数ゼロの日が多くて、もう大丈夫なんじゃないか?という空気が流れています。

ウィルスもですが本当に怖いのは恐怖に駆られた人の行動です。

自粛警察やストレスが溜まった人たちの暴走…

私はこの自粛期間でだいぶSNS疲れしました。

やめる訳にもいかないので何とか続けてますが…

(Facebookはほとんど見てないです)

(Twitterも面白くなくなってきた)

このウィルスにより様々な事が変換を余儀なくされています。

SNS以外で何か発信できるツールはないものか…と考えるニャンデスでした。




岩川さんの稽古を受けました

ウィルスによりフィクションみたいな世界になってしまいましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

ニャンデス中の人は風邪ひとつひかず、元気に太ってます!

イベントへ行けないので売り上げは無く、オンラインショップからのご注文は嬉しいことにポツポツいただきますが、中々厳しいですね…

外出もできないので練習三昧かというと、日に日に鬱になっていき、何もできていない状態でした。

4月に私が最も敬愛しますアルゼンチン在住の音楽家、岩川 光さん制作のケーナが!遥々アルゼンチンから届きまして!!ウッヒョー!!!と喜びながら鬱になるという奇妙な状態。

アルゼンチンも例外では無くコロナで外出自粛生活。ツアーに出られていない今はレッスンの日程を取りやすい。

しかも今ならケーナ購入者はレッスン初回半額!

世界中のケーナ奏者の演奏を聴いた訳ではないし、知識もそんなにない私ですが、岩川さんのケーナは世界一なんじゃないかと思うほどシビレます!

音色、アーティキュレーション、即興、難解な音楽だけれど凄みだけは私にも分かるよ。

もちろん好みもあると思いますが、ご存知ない方は是非一度YouTubeで聴いてみてね。

どれだけ凄いかは私の稚拙な表現ではうまくまとめられないので、、、聴いて!

そして話しは戻りますが、なんとSkypeを使ってレッスンが受けられるのです!

そんな凄い方から!ドキドキ…

幼稚園児が大学の講義を受けるようなものです。

しかし幼稚園児にもわかるように、今まで研究なさってきたことをアッサリと惜しげも無く教えていただけました(解剖学ですって!?)

初めて聞く内容も多く、個人個人の目指す方向に合わせてのご指導。

私は基礎練習の仕方を中心に(いただいたテキストをバッチリ出来るようになれば、かなり良いことになりそう♪)

‪はじめは好きな曲が吹けたら楽しいし、上手く吹けたらそれでいいや〜って思ってたのだけれど、もっと自由自在にもっと豊かな表現をしたい!となると「基礎練習」の重要性に気付いたのですな〜。あと、体の使い方と。

アルゼンチン—日本でもSkypeの通信状態はよく、タイムラグもほとんど感ませんでした。良い時代になったものです。

大量の脇汗とともに、第一回目の稽古終了。

途中、うちの三毛子🐱が乱入してきて良い仕事をしてました(岩川さんはご自身も保護猫を5匹飼われているほどの愛猫家です)

自分が凄いと思う方に、どうしたらそんな風になれるのですか!?と直接聞くのが一番ね。そして実践してまた疑問が出てきたら聞く。

自粛が開ける頃には、私も幼虫が脱皮をするかの如く、成長していることを願って!




Ñandesクリエイターズファイル ②〜ケーナ奏者ヨノセコ〜

ニャンデスクリエイターズファイル第二弾となる今回は、ニャンデスCD Vol.2にご参加頂いたInti:Coのケーナ奏者であるヨノセコさんにインタビューを敢行!

続きを読む…


3/20の日記

はい、みなさぁ〜ん!こんにちは。

ニャンデスは風邪一つひかずに元気にやっとります(‘ω’)v

今、風邪でもひこうものなら殺人者扱いされますからね…(高齢持病ありの家族から)気をつけてます。

皆様はいかがお過ごしでしょうか?

3月は見事にイベントがなくなりましたので、本など読んだりしとります。

そこでニャンデスお勧めは

「ロバート・ツルッパゲとの対話」

ワタナベアニ著

哲学書です!なんてな。前書きから抱腹絶倒。

なのですが、グサグサ刺さる内容です。

不本意な仕事に就いておられる方…全員やられますよ…

きちんと自分の価値観で生きているか。

突きつけられます。

ところで話しは変わりますが、今春、ウルグアイ元大統領ホセ・ムヒカ氏を描いた映画が2本上映されます!!

彼もこう言ってます。

「考えるように生きよ。そうでなければ生きるように考えてしまう。」

深い…

しかしこれは簡単にはできませんな。

私は昔から自分の中身が空っぽであることが苦痛でした。張りぼてな私。。

最初から中身が備わっている人などいないのですがね。

中身は自分で埋めていくものぞ!と気付いたのはだいぶ年老いてからのことじゃ…ゴホゴホ

風邪なんてひいてないったら!(‘ω’)

有名人の推薦、ランキング、権威…

そういった物差しを捨てた時から自分の人生は始まります!よ?

しかし今の日本の教育は、他との協調性を重じて、文句を言わず日本経済を死ぬまで回す人 製造機となってますからね…

気付いた時にはそのような生き方がし難い状況であると存じます。チーン…

ワニも死ぬまで生きた!

私たちも死ぬまで「生きよう」

「自分を生きよう」

とりあえず、コロナを避けながら…

以上、暇だったので書きました。(‘ω’)




続々とイベント中止に…

こ〜んに〜ちは〜!

ニャンデスは元気だよ(゚∀゚)

コロナウィルスの影響により、大規模イベントが中止、学校も休校…

世の中は先の見えない不安で殺気だっていますね。

ニャンデス、3月は毎週末ビッグイベントが控えてまして、イベントラッシュ!かきいれ時!…だったのですよ(T-T)

ほぼ中止&延期に…

4月半ばに寄付先の施設で里親会があるので、その時に寄付金を持って行く予定をしておりましたが、チョロ…っとしかありません。

あらゆるものが自粛自粛で経済が困窮しているのはどこの業界もそうだと思います。

一番先に煽りを受けるのが音楽業界であったり、寄付でもっている施設であったりするのでしょう…

あ〜あ、早くコロナなくなんねぇかなぁ(´Д` )

なんて嘆いていても仕方がない!

外出を控えても楽しみを自粛する必要なし!!

ネットショッピングも楽しんじゃいましょう!

平素はイベント会場でのみ販売しておりましたグッズや新商品をオンラインショップページにアップしました!

見てみてみてね(‘ω’)

期日は未定ですが、ニャンデス漫画が出来上がるまでを生配信!?

お家で時間を持て余してしまったかもしれない皆様に少しでも和んでいただけたらと色々企画を考えております。

止まない雨はない…

またどこかのイベントで皆様とお会いできる日を楽しみにダイエット頑張っておきます!

それまで皆様、お達者でぇ〜\( ‘ω’)/

(3/15のarteVarieはまだ中止発表ないです)




2019年ありがとうございました!

今年のニャンデス仕事納めでした\( ‘ω’)/
今年の寄付総額は…
【634,100円】

ニャンデスグッズをお買い上げくださった皆様。
CD製作にご協力くださった皆様。
各地で販売協力してくださった皆様。
イベントで演奏協力してくださった皆様。
委託販売CDからご寄付くださった皆様。
SNSのイイねやシェアで応援してくださった皆様。
全員のお名前を書くことが出来ないのが残念ですが、皆様のご協力により上記金額を寄付することができました。
心より感謝申し上げますm(_ _)m
皆様の善意が回り回って皆様の元へ返りますように…🐱🙏
(寄付金の詳細は「活動報告」をご覧ください)

お財布からっぽにして気持ちも新たに新年を迎えたいと思います\( ‘ω’)/
来年も不肖ニャンデスをどうぞよろしくお願い申し上げます‼️m(_ _)m
(ご注文は年中無休で受け付けておりますが、発送はメーカー休日によりお時間頂戴いたします。)




Ñandesクリエイターズファイル 〜ギタリスト田中裕介〜

ニャンデスCD Vol.1、Vol.2に参加してくださり、好評を頂いているギタリスト田中裕介氏に突撃取材!

 

独特の音楽観から謎につつまれた私生活、そして今年(2019年)発表したソロアルバムなど、盛り沢山の内容について語って頂きました。

 

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プレゼント企画にゃよ!

【🎅プレゼントキャンペーン🎄】
ニャンデスから販売のCD(委託を含め現在6種類)の中からお好きな組み合わせで2枚以上ご購入の方にはニャンデス コースターをプレゼント🎁
更に‼️

3枚以上ご購入の方にはニャンデス ドリームキャッチャーをプレゼントにゃよ〜🎁\( ‘ω’)/🎁
12/25まで。

イベント会場ではプレゼントをお選びいただけます。

オンラインショップからはカラー等お選びいただけません。ご了承くださいませ。




里親会に参加してきました(寄付報告)

11/2,3 日本アニマルトラストさんの里親会「幸せになりたい会」で出店してきました!

春の感謝祭「にゃんだ祭り」と合わせて年に2回、施設を訪問するようにしています。

というのも、ニャンデスの主な寄付先なので、ご協力・ご寄付くださった方々にどのような施設へ寄付しているのかのご報告。また現状はどのようになっているのかのお話を聞く為にも伺うようにしています。

なんと現在、犬猫合わせて約600頭保護されているそうです!増えてる!

多頭飼育崩壊からの保護やブリーダー崩壊からの保護があったそうで、その度に一度に数十頭…

舌が出ている可愛い小型犬を抱っこしているスタッフさん。

私「舌が出てるよ〜可愛いね」なんて言ってたら

「この子、元繁殖犬で産まされ続けて歯が全部ないんです」

「…」

想像するだけで恐ろしいね。金の為にドンドン産ますだけ産ませて…まともなブリーダーもいると反論する人もいますが。純血って何ですか?そもそも全て人間がデザインしただけでしょ?生体販売は禁止にしてもらいたいです。

その舌ペロリの子はめちゃくちゃ怖がりさんなので人慣れさせる為にスタッフさんが自宅に連れ帰ってお世話されてます。歯がないからドッグフードを柔らかくしてからあげるんだそうな…

他のスタッフさんも野良上がりで家慣れしてない子を自宅に連れ帰って家慣れ訓練されたりと。

ほんとにスタッフさんには頭が下がります。

私は寄付金集めることくらいしかできませんが…

ニャンデス下半期の売り上げを寄付してまいりました。

220,200円

ニャンデスのグッズを買ってくださったお客様。

ニャンデスCDに参加してくださり、販売協力してくださるミュージシャンの皆様。

ニャンデスの活動に賛同してくださりCDを委託販売させてくださる方々。

また、イベントで演奏してくださるミュージシャンの方々。

遠方までニャンデスグッズを販売しに行ってくださるChasky Market 様。

基本、一人で動いてはいますが、一人の力ではないのですよね…

このブログの場をお借りして感謝申し上げますm(_ _)m

また今後ともニャンデスの応援、よろしくお願いいたします!




コスキン エン ハポン中止

台風19号の被害に遭われた方に心よりお見舞い申し上げます。

そして一日も早い復興をお祈りしております。

福島県もかなりの範囲で被災されたようで、事務局の中止判断は正しかったと思います。

大震災でも開催されたコスキン…事務局の方も断腸の思いで中止とされたことでしょう。

そしてニャンデスも…(泣)

徹夜して作ったグッズが全て在庫となり無料配布するはずだった冊子にはプレゼント企画が…(泣)

相当な売上げを見込んでいたので寄付額もガクッと下がり…

また地道に販売して歩きますにゃ…

あのクラスの台風が毎年来るかもしれないと思うと、今回生きてただけでラッキーだ!

また来年、みなさま笑顔でコスキンでお会いできますことを願って!

出展料の一部をコスキン事務局へ寄付させていただきました。

ニャンデスのお金は動物愛護の寄付としておりますので私のポケマネから。

ではまた皆さま、来年のコスキン会場で!

ビバビバ コスキン!ビバビバ 川俣!ビバビバ アミーゴ!!

(あ、ニャンデスさん可哀想〜って思われたらたくさん買ってやってくださいね♪うふ♡在庫はいっぱいあるからよぉ〜〜〜〜…)




Duo MatizさんのCDをニャンデスから販売にゃよ!

【超お知らせ】

ニャンデスCD Vol.2の12曲目「Puel Puel」を演奏されています、Duo MatizさんのCDをニャンデスから販売させていただくことになりました!

こちらのCDは委託販売となりますので、売上げの10%を動物保護施設への寄付に充てられます。

 

Duo MatizさんはPuel Puelを聴いた時から私、大ファンになりまして…

CDはないのですか?と問い合わせましたら、売り切れたとのこと(涙)

再版されるのを待っていたのです…

それがこの度、Vol.1の再版のみならずVol.2のリリースまで!

そしてそしてニャンデスから販売させていただくことになるなんて!!(嬉涙)

 

早速、聴かせていただきました。

歌声があたたかいのですよ(涙)

なんか安心しちゃう。美しいハーモニー。

この方にお会いしたい…と思っちゃう!

なんと言いますか、音楽に対する姿勢、愛、のようなものが物凄くしっかりと感じられる。

あぁ、私もそうでありたいな。

 

歌詞と訳も付いてます(後でじっくり読もう)

ただ今は、意味を知らずに自分の感性だけで受け止める時間として楽しんでいます…

  

Vol.1、2ともにジャケットに猫さんが!

愛猫家さんだそうです!え、もう最高じゃないですか!!

(あちらの世界があるのなら、寅にゃん、ウメさんにご挨拶しておいてにゃ)

 

ああ、早く皆様にお届けしたい!

オンラインショップの「CD」もしくは「委託販売」のページからご購入できます。

ニャンデスの各地イベントでも販売いたしますよ!

 

京都フォルクローレフィエスタやコスキンでも販売しますので、お楽しみに!