ニャンデスCD Vol.2 参加者様ご紹介⑧

Julian Torresさん

Vol.1の時にレコーディングやミックス、マスタリングでお世話になったStudio Torresさんのエンジニアであり、TAKISUNのメンバーでもある、ペルー出身のミュージシャンです。
マルチプレイヤーなので全楽器を1人でレコーディングなさっています!
エンジニアさんなので、ニャンデスもレコーディングからプレスまでの流れを一通り教えていただきました。
音響の世界も奥が深いですね〜!!
ちなみに、Vol.1の最後の曲のボーナストラック「コンドルは飛んでいく」はJulianさんの演奏です(‘ω’)♪




Ñandes CD Vol.2 制作現場より…感動しちゃった話し

Ñandes CD Vol.2!
着々と進んでおりますよ!
音源を提出してくださる方は残り1組。
ハイメさんのスタジオでレコーディングしていただく方、残り1組となりました。
その中で勝野 勉さんのレコーディング現場にお邪魔しました!
 
真剣勝負の現場です(‘ω’)汗
ニャンデス、固まって聴いてました。でもサクサクと決まっていくんですよんね〜!
さすがプロ!
不肖ニャンデスも某所でレコーディングをしたのですが、始めは細切れのレコーディングで…日を重ねるにつれ、長めのテイクを録れるようになったのですが( ˘ω˘ )汗汗
 
勝野さんのは10年程前に作られたオリジナル曲で、ライブでも数回しか演奏していないそうです。
ほとんどの方が初になるのではないでしょうか。
オリジナル曲を全ての楽器パートの練習もして、レコーディングに丸々一日割いてもらって…
 
それをチャリティーCDの為に無料で提供してくださるのですよ!!
 
勝野さんとエンジニアのハイメさん。
真剣勝負のレコーディング現場…
グッと胸が熱くなりましたね!
こんなにしてまで協力してくださるんだなぁ〜と(T-T)
 
そしたら勝野さんとハイメさん、
「猫たちのために頑張りましょうね!」って
 
泣いてまうやろぉ〜〜(T-T)堪えましたけど。
 
音源データを提出という形で協力してくださる方々も同じような気持ちで挑んでくださったんだなぁと思うと更に胸が熱くなりました!
ニャンデスCDの為にレコーディングしてくださった方も数組いらっしゃいます。
はぁ〜有難いよ〜有難いよ〜(T-T)
分かってはいるつもりでしたが、現場に居るとその思いが溢れてきて感極まってしまいました。
 
感謝の気持ちで背筋が伸びるというか清々しいというか、気分も新たにニャンデスの活動を頑張っていこうと心に誓ったのでありました。




新年あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!!
新年初イベントはイオンモール高の原でのライブですが、それまで遊んでいた訳ではありません!!!
ニャンデスCD Vol.2に向けてのレコーディングやジャケット制作をしとりました。
レコーディングの様子等、FacebookやTwitterにて公開してますので、見に来てね〜\( ‘ω’)/




ありがとう2018年

2018年も残り少なくなりました…
この一年を振り返ってみますと…イベントにて自分で演奏する機会が増えた事。反省点ばかりでお恥ずかしい限りですが、皆様あたたかく迎えてくださって大変有難く思います(〃ω〃)
イベントで東京まで遠征してSNSのフォロワーさんにお会いできたのも嬉しかったです!
多くの方とご縁ができた年でもありました。
そしてÑandesCD Vol.2の制作💿
着々と進んでおりますよ〜♪来春のリリースをお楽しみに!
沢山の事があり過ぎて書ききれない( ˘ω˘ )
お陰様で沢山の寄付もする事ができました。
(HPの活動報告をご覧ください)
来年も不肖ニャンデス、精一杯頑張って参りますので、皆様引き続き応援よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
そして最後になりましたが、いつも演奏協力してくださるTAKISUN様、田中 裕介様。グッズの販売協力をしてくださるChasky Market様、Andina shop様、Rio de 半仁門 様。個人的にいつもお世話になっておりますS様ご夫妻。そしてニャンデスグッズをお買い上げくださった皆様、SNSにイイねをして応援してくださる皆様!
ありがとうございました‼️
2019年も皆様にとって良いお年でありますように〜🐱




ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介⑦

勝野 勉さん

関西を中心にご活躍のケーニスト。
ご存知の方も多いと思います。MAYAやラウル オラルテ氏との共演が記憶に新しいところです。
演奏もさることながら、お人柄が!お人柄が!!いい人、と一言で片付けられませんよ。
2018年のレコ発ライブを見ても人望というかご人徳が分かりますね〜( ˘ω˘ )み〜んなに愛されるミュージシャンです。
ニャンデスCD Vol.1ではVale todoとしてご協力くださいました。今回は勝野さんソロでのご参加です。
ていうか、お願いしました!ありがとうございます!!
しか〜も!未発表オリジナル曲という噂が!?
お楽しみにぃ♪(‘ω’)




ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介⑥

Rio de 半仁門 y 鈴木 龍 さん
フォルクローレ界ではその名を知らぬ人はいないのではないかと…
一人で何種類もの楽器を同時に演奏するワンマンバンドのRio de 半仁門さん。
その身体能力だけではなく、各楽器の腕前も相当です。
関東方面のイベントによく参加されています。
ニャンデスCDの販売もしてくださっていますので、お声かけてみてね♪
鈴木龍さんは実は私、お会いしたことがございません!
動画で何度か拝見したことがある程度にしか存じませんが、チャランゴの名手である事は確かです。
音源はもう手元にあります…ぐふふふ…早く皆様にお聴かせしたいですねぇ〜




ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介⑤

Uさん
UさんはVol.1では Vale Todo のギタリストとしてご参加くださっていました。
今回はソロでのご参加です。
作曲もされますし、音楽理論にもお詳しい方です。
テレビやラジオのCM音楽制作等にも多数参加されています。
今回の音源を送っていただきました!
フォルクローレの定義は本当に人それぞれである事を感じましたね〜。
さてどんな曲でしょうか!?
お楽しみに〜♪




さらば、人類

昔々、およそ20億年前のことじゃ。
世界には酸素がなかった。しかし酸素を生成する生物がでてきた。酸素を必要としないそれまでの生物にとっては酸素は猛毒!
毒を撒き散らす奴がいるぞ!キャー助けて〜!!
叫びも虚しく…叫んだかどうかは別として。
 
こういう価値観の逆転話し、大好きなんですよ。善悪や正義なんてのも危うい。
藤子不二雄さんの「流血鬼」等でも描かれています。
 
人間なんて地球の歴史の1ページに過ぎないのでしょう。他の動物と同じく、異性を求めて争い、テリトリーを巡って争い…殺し合うのは自然淘汰なのかもね。
全人類が手を取り合い、助けあい、貧困で死ぬ事のない平和になると、一気に人口爆発が起きて地球上の物は食い荒らされて絶滅…って映画あったかな?
 
数年前に自然界では分解できないと言われていたpet樹脂を分解する生物が発見された。
 
人間が汚した世界を自分達が汚して住めなくなった世界をパラダイスとして生きる生物の時代が始まろうとしているのかもしれないね( ˘ω˘ )そんな物語もあった気がする。
 
地球は1つの生命体であると言う方がいらっしゃる。私もそう感じます。地球はバランスをとろうとしている。それだけのこと。
 
さらば人類…
 
以上、風邪で全身の筋肉バキバキなニャンデスの戯言でした。




猫会議

この度の環境省の数値やら動物愛護団体の闇、のようなヘビーな内容のSNS投稿にはほっとんどイイねがつきませんね!イベント楽しかった〜には70とか付いても…
(イイねの数は気にしない。見てもらえればそれだけで…)
いや、分かっているのです。分かってます。
 
だからニャンデスなのです。
 
以前にも書きましたが、人は明るく楽しい、面白い、賑やかな音楽が流れるような場所に集まる傾向があります。
 
悲惨で残酷な現実からは目を背けたいものです。
そもそも自分と関係のない動物の事、他国の事となれば、余程関心がない限り排除したくなりますよね。気分悪くなるだけですもん。
 
分かります。
 
でも知って欲しい!知っているといないとでは雲泥の差があるのですよ。
 
そこでニャンデスです。
 
動物愛護をうたっているのにお笑い漫画とは不謹慎な。ふざけたツイートしやがって。そうなんですよ。
 
何とか人目を集めたくてね〜…
そして動物愛護に無関心な人へ、少しでも情報が届けば…と。
あまり動物愛護動物愛護と言い過ぎると敬遠されてしまうので、たま〜〜にしか投稿しませんが(Facebookでは)
 
にしても、あまりにもの反応の薄さにニャンデスちゃん、ちょっぴり哀しくなってしまいました。
いやいや、哀しんでいる時間なんてありませんよ。
猫会議を開いて、戦略を練らなければ…ニャゴニャゴ…
 
以上、ボヤキでした( ˘ω˘ )




環境省による数値が出てました。

環境省による昨年度の「犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況」が発表されていました。
 
昨年度、収容された犬猫 100,631頭
(飼い主からの持ち込み 犬11%、猫18%)
返還譲渡数 56,814頭
殺処分数 43,227頭
 
全体的に減ってはいます。しかし飼い主からの持ち込みが十数パーセント…
信じられませんがこれが現実です。
殺処分数が減って、譲渡返還数が増えているのは譲渡会に力を入れてらっしゃる成果と保護施設による引き取りのお陰でしょう。
しかしまだまだ施設も足りていませんし安易に飼って捨てる人もなくなりません。
 
今年は五年に一度の動物愛護法改正の年でしたが、来年に持ち越される模様…こうしている間にも悪質ブリーダーによりペットは作り出され、要らなくなったペットは処分され続けています。
 
さて、皆様はこの現状をどうお考えでしょうか。どうか心の片隅にでもお留め置きいただきたい。
↓環境省ホームページ
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html




ケーナのレッスンを受ける私。

私、ケーナのレッスンをうけております。
 
山下Topo洋平さんのケーナレッスンを受けております。
語るまでもなく、素晴らしいミュージシャンです。
演奏技術や表現力は勿論のこと、音楽に対する姿勢や精神性…どれだけ知ってるんや!と言われると…?ですけども。
他人の批判などせず、我が道を邁進されているTopo師匠の背中を追いかける(ライブ追っかけ)しているニャンデスです、こんにちは。
 
Topoさんには凄い可能性を感じるのです。奏者として今でも凄いけど、きっとまだまだどこまでも突き進んで行かれて私達が見ることの出来ないような世界を見せて聴かせてくれることでしょう!と同時にケーナという楽器のポテンシャルの高さも教えてくれることでしょう!!
 
熱く語ってしまいました( ˘ω˘;;)
 
で、話は戻りますが、私、ケーナをならっております。
 
憧れのミュージシャンのレッスンを受ける事を超オススメしますね。
自分の思い込み、こんなもんだろう。全て破って成長する事ができます!自分の事は自分が一番分かっていないものです。
しかも、結構な年齢や立場になると周りの人は気を遣って指摘なんかしてくれないですよ。もう裸の王様、井の中の蛙。私はまだまだ立場なんてないのでセーフ!
 
そこで私、ケーナをならっております…
 
憧れのミュージシャンが人生をかけて取得してきたものを
「お 金 で 買 え るの で す よ ぉ」やらしい言い方よ…
 
レッスン受けたらいいよ!って話しでした。
ちゃんちゃん(‘ω’)




夾竹桃さん

ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介④
「夾竹桃」さん
そう、あの植物からグループ名を付けられたそうです。
8人メンバー中、6人が弦楽器!!
超豪華〜!!!!
 
そしてメンバーの半分はVol.1にも参加してくださったオサケーニョスさんです。(リーダー抜きの)
オサケーニョスのリーダーさんは南米を放浪中で、現在はオタバロ〜キト辺りのようです。ええな〜!
 
夾竹桃さんはベテランで気さくな方ばかり(*^ω^*)
8人メンバーでアノ曲をされます♪非常に楽しみです!
ハイメさんのスタジオでレコーディングされるので覗きに行っちゃおうかしら…




長袖Tシャツのメーカーを変更しました。

本日(11/5)のご注文より、長袖Tシャツのメーカーを変更いたします。
在庫分につきましては、以前のメーカーのものを含みます。
変更したメーカーの物は以前のメーカーと同等の品物です。
変更理由は欠品が多いのと、肌触りがちょっと変わった???
と思うところから変更させていただくことにしました。
以前のメーカーをご希望の方はご連絡くださいましたら対応いたします。
また、キッズサイズについても記載はございませんが、お作りすることはできますので、お問い合わせくださいませ。
宜しくお願い申し上げます。




荒野を行く…

ニャンデスは荒野を行く…
 
ニャンデスの活動は動物保護施設への寄付金集めと啓発活動です。
 
啓発の方はやや弱めです。
今まで動物愛護やペット事情に関心のなかった方に興味を持ってもらいたい。入り口になれればと思い、いきなりヘビーな情報はお渡ししないようにしています。
薄々分かってはいても、悲惨な内容には目を背けがちになってしまいますよね。私はそうです。お涙頂戴も苦手です。
 
やらしい話し、動物チャリティーイベントではめちゃくちゃ売れます!
お客様の意識がもう既に高いから。もう既に色々とご存知だから。
 
一般のイベントでは売り上げゼロの時もあれば、ビックリするくらい売れる時もたま〜にあります。
 
売り上げだけで見ると、チャリティーイベントだけにした方がそりゃあ効率は良いです。
 
しかし!それでは啓発活動にならない。
今まで動物愛護に全く関心がなく、知識も無い方にどれだけ伝える事ができるか。それが勝負です。
 
私も野良猫が家にやってくるまでは動物のことはなんて全くの無関心。ペットビジネスの裏事情や行政による殺処分など全然知りませんでしたし、関心がありませんでした。
 
ニャンデスの商品を気に入って買ってくださった方。音楽が好きで立ち止まってくださった方々に。
ニャンデスって何ぞや?と思っていただければ成功です!
 
全く人が集まらない時もあるけれど…(特に私の演奏時)
 
あえて、荒野を行くのであります…( ˘ω˘ )




そうだ、CDを作ろう!の続き

前回の続きです。
 
CD企画を思い付いてから、まず身近なミュージシャンに企画提案してみましたところ!
「いいじゃないの、手伝ってあげるよ」と。
タイミング良く、そのちょっと前に京都FFがあったので、そこでの出店で言葉を少し交わしただけの方にド厚かましくもメッセンジャーで企画の主旨をお伝えしてお願いしたり!その後のエクアドル祭りで出演者様にお声掛けさせていただいたり!そして公募で手を挙げてくださった方たち!!
 
12組のミュージシャンの皆様がご協力してくださることになりました(感涙)
 
こんなに集まってくださるとは正直思っていませんでした(再感涙)
 
そう、私の力ではありません。動物愛護の為になるならば一肌脱ごうじゃないか!という皆様のお気持ちからです。このCD、大事に大事にしていきたいと思っています。
 
そしてCDが出来上がったらば!ただのTシャツ屋じゃなくて!!自分で音楽イベントを開催して能動的にCDを売り歩くんだ!!!
 
音楽の流れる所に人は集まる。そしてそこで私の伝えたい事を伝えられる…
 
という活動に成長しました。
 
そしてニャンデスCD Vol.1リリースから2年。
 
新たな企画、Vol.2のスタートです( ˘ω˘ )




そうだ、CDを作ろう!

2年前にニャンデスを立ち上げまして、はじめの商品はトートバッグとTシャツにオリジナルデザインをプリントして販売する、というだけのものでした。
内輪で売れ始め、FacebookページやHPを作ると全国からの注文もチョコチョコ入るようになって、正直浮かれていました。
そんなある日のことじゃ。
Tシャツにプリントをしていると、ふとこんな考えが浮かんだのじゃ。
「このままTシャツ屋で終わってしまうのか。きっとこの注文もその内途絶える…」
その時じゃ!!
ピッカー!と閃いたのじゃ!!
「そうだ、CDを作ろう」
以前、知人に頼まれてCDのリリースを手伝った事もあり、ノウハウは分かっていた。でも自分だけのオリジナルCDじゃ到底売れそうもない…そうだ!皆様のお力をお借りしよう!コンピレーションアルバムにしちゃおう!!
1枚のTシャツにプリントしている間に全ての事が降りてきましたね。
しかし、無名で縁故の薄い私。
果たして協力者は現れるのであろうか…
つづく




Roberto Gonzaさん

ニャンデスCD Vol.2の参加者様ご紹介〜3
Roberto Gonzaさん
ペルー人ミュージシャンです。私の元師匠。
私がフォルクローレ好きになるきっかけになった方ですね〜。
フォルクローレに全く触れる機会なく大人になり…偶然買い物に行ったお店で演奏されていて…初めてケーナの音色を聴いた時に衝撃が走りましたね!
感動したら何でも自分でやってみたい派なもので、すぐ生徒になりました。
ロベルトさん、今では各地で多数の生徒さんをご指導されていますが、当時は教室として発足してすぐくらいだったと思います。
ケーナ制作にも力を入れておられ、ロベルトさんの作るケーナには定評があります。
また材質も良いのですよね〜。ペルーの竹で凄く肉厚!
まぁるいふくよかな音色がします。
大阪府寝屋川市のAndina shopにて販売されています。
お近くに来られたら是非お立ち寄りを〜!ロベルトさんにも会えるかもよ!?




田中 裕介さん

Ñandes CD Vol.2 参加者様ご紹介〜2
 
Vol.1でもお世話になりましたギタリスト田中裕介さん。
ギター馬鹿 田中裕介さん。
どうやって生きているのか謎な田中裕介さん。
ギターマガジンチャンピオンシップ優勝経験のある田中裕介さん(←これ言うと凄く嫌がられます…)
私のケーナ伴奏に付き合ってくれる田中裕介さん。
ギター好き過ぎてジャンルを絞れない田中裕介さん。
特定のジャンルではなく「音楽」を追求している田中裕介さん。
毎日、尋常じゃない練習量をこなしている田中裕介さん。
 
以上、田中裕介さんでした(‘ω’)
これからもヨロシクです!




ネコ市ネコ座ありがとう

ネコ市ネコ座@アクアイグニス(三重県)
2日間、ありがとうございました!
大勢のお客様で賑わいましたね〜往復8時間は辛かった…

朝からFacebookで犬が生きたまま皮を剥がされてる画像が流れてきて…げんなりというか私のやっている事は何かの役に立っているのだろうか?と疑問に思って引きずる荷物が更に重く感じ…
イベント会場へ行くとフォロワーさんが会いに来てくださったり楽しい時間を過ごせましたが。
私が何か成せなくても誰かの心を動かす事が出来れば…実際、自分もニャンデスみたいに何かやりたい!と言ってくれた人もいる。SNSで情報を拡散するだけでも大きな力になりますし!

何かしなければ何も起きない。地道な草の根活動を続けていくしかないですね(‘ω’)またやり方を変える時期が来るかもしれないけれど。今は漫画や音楽、グッズ販売で人を集めるところから( ˘ω˘ )地道にコツコツコツコツコツコツコツコツ…




金武 憲祐さん

それではニャンデスCD Vol.2にご協力してくださる皆様のご紹介をしていきましょう!
がしかぁし!ご紹介というほど皆様の事をワタクシ、存じておりません!!お会いした事もなければお話しした事もない、というグループが数組いらっしゃいます。
 
金武 憲祐さんは明石FFや三木山FFで知りました(一方的に私が知っていました)ニャンデスショップで店番していますと背後からゾクッとするようなケーナの音色が…振り返りますとケーナショップで試奏されている金武さんが…あの方、最近よくお見かけするな〜程度の認知度で。Facebookのイベント等で回ってくる内容を見ていると沖縄出身で三線の講師もなさっているとか!実際、三線とケーナで演奏される異色なグループで出演されていました。
Vol.2に参加していただけたらな〜と淡い期待を抱きつつも早々と定員いっぱいになりましたので募集終了を表明しようとした矢先に!金武さんから!!参加希望のご連絡が!!!まためちゃくちゃ腰の低い方なんですよ〜もの凄いご丁寧な内容のメールで。こちらが恐縮しちゃいました。
で、定員オーバーするけれどこちらからお願いしたいような方でしたので即お返事させていただきました。
 
金武さんはアメリカやカナダ、ペルーを渡り歩き、現在は関西を拠点として、『「無国籍で越境的」をモットーに、「人間の心を歌い上げる音楽のあり方」を追求し続けたい。』と活動されています!